ホテル美輝 魚皮拓~馬瀬川に棲んでいた魚たち~

魚皮拓「銀鱗の魚暮らし」展
~馬瀬川に棲んでいた魚たち~
南飛騨馬瀬川温泉 美輝の里

魚皮拓(ぎょひたく)

魚皮拓とは、生の魚の皮を剥ぎ、

魚の形状と色をそのままに保持するためミイラ状態になるまで乾燥させたもの。

下呂市金山町の故高木宜雄氏が考案開発した世界で唯一の魚保存法であり、

昭和30年代に捕られた魚でも顔、ウロコ、ヒレをそのまま現代に浮かび上がらせます。

 

現在、馬瀬の美輝ホテルのロビーには

魚皮拓「銀鱗の魚暮らし」展 ~馬瀬川に棲んでいた魚たち~

のタイトルで「魚皮拓」が展示されています。

「山下竿」の展示と合わせて見てください!

魚皮拓美輝

 


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